『大富豪からの手紙』 本田 健

☆新刊書紹介

『大富豪からの手紙』 本田 健

本田健が、構想に10年、執筆に3年の歳月を費やした、本格ビジネス小説。

主人公は、20歳の大学生、佐藤敬。彼の祖父は、一代で富を築き大富豪となった人物ですが、そんな祖父が主人公に残したのは、お金ではなく9つの手紙だけでした。1通1通、手紙を開くたびに不思議なことが起こり、旅は小樽から京都、そして海外へ。そこで、彼を待ち受けていたものとは・・・

『大家さんと僕』 矢部太郎

☆新刊書紹介

『大家さんと僕』 矢部 太郎

第22回 「手塚治虫文化賞 短編賞」受賞!!

カラテカ矢部太郎さんのエッセイ漫画。
『1階には大家のおばあさん、2階にはトホホな芸人の僕。挨拶は「ごきげんよう」、好きなタイプはマッカーサー元帥(渋い!)、牛丼もハンバーガーも食べたことがなく、僕を俳優と勘違いしている……。一緒に旅行するほど仲良くなった大家さんとの“二人暮らし”がずっと続けばいい、そう思っていた――。泣き笑い、奇跡の実話漫画。』

新刊書3冊買いました。本棚におきます。

新刊書3冊買いました。
オープン後に本棚におきます。

「自分を大事にする人がうまくいく」エマ・セッパラ著
「不動産格差」長嶋 修著
「人口知能時代を生き抜く子どもの育て方」神野 元基著

各本の内容紹介は、少し時間をください。

大きな本棚に本がいっぱい

大きな本棚にたくさんの本を準備したいと思っています。

これから本探し、小さな図書館になったらいいなと思っています。
珈琲を飲みながら本を読む。私の好きな時間です。

薬局のメンバーに聞いたら、ゆっくりかけられる椅子に座って2-3時間カフェで本を読む、最高の時間と言ってました。
私もそうな時間が好きです。

本好きの皆さん楽しみにしてください。